プラスチックの保険入れ歯と金具の無い入れ歯│審美スマイルデンチャー
噛めない入れ歯・違和感のある入れ歯、痛い入れ歯、見栄えのよくない入れ歯など、入れ歯(義歯)の悩みは、ご年配の方から若い方まで様々です。保険の入れ歯や部分入れ歯はプラスチック製ですので、割れないように、どうしてもある程度の厚みが必要になります。そのことによって、固い・痛い・合わない・違和感がある・見栄えが良くない、などの様々な悩みにつながります。熱も伝わりにくくなってしまいます。費用の面では保険適用ですので、自費治療に比べると安価です。ですが、作り直しをする人が後を絶たず、法的に6ヶ月間は作り直しをすることが出来なくなりました。
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また、保険の入れ歯(義歯)は、固いプラスチックですので、写真のように割れることがあります。更に、金具が残存歯に負担をかけ、痛めてしまうということがあります。ものを噛む能力も天然の歯の約20〜30%とあまり高くありません。装着後は、金属のクラスプでは食べ物が挟まることも多く、ほっぺた側へと飛び出したような感じの違和感、ほっぺたの動きを邪魔するような不快感があります。
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割れたり、金具が残存歯に負担をかけ、痛めてしまうということがあります。
スマイルデンチャーは保険の入れ歯の2分の1の軽さです。
金属を使わずナイロン樹脂で作られた、薄く・弾力性に優れた全く新しい入れ歯、それが金具の無い入れ歯スマイルデンチャーです。保険の入れ歯と比較してみてください。一見、似たような材質のようにも見えますが、透明感は全く違います。スマイルデンチャーは歯肉に近い色の素材を使っているので、入れ歯が入っているように見えません。また、保険の入れ歯では、割れないようにある程度の厚みをもたせていますが、スマイルデンチャーは軽く・薄くできるのが特徴で、更に無味無臭・違和感がありません。スマイルデンチャーは外側から目立たないだけでなく、内側の金具もなくなるので、保険の入れ歯に比べフィット感や舌感が良く、違和感も少なくなります。お手にとって比べて頂ければ、弾力性・重量も全く保険の入れ歯とは異なることがお分かり頂けます。

通常の保険入れ歯からスマイルデンチャーに替えてみました│症例ケース


上顎の前歯3番〜3番までと下顎の左右3番〜7番を治療
上顎の前歯3番〜3番までと、下顎の左右3番〜7番を、保険の入れ歯からスマイルデンチャーへ交換しました。ガチャガチャと金属でいっぱいだったお口の中が、キレイにすっきりしました。写真を撮るため唇を全開にしていますが、これが普段の会話程度の口元の開き具合なら、まったくと言ってよいほど入れ歯だと気づかれません。
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歯科技工製品各種、料金価格・納期等については、株式会社三和デンタルコールセンターまでお問合せください。尚、患者様からの費用のお問い合わせに対しましては、保険の有無・治療内容の違いなどで、弊社ではお応えいたしかねます。診療に関する料金のご質問は、各歯科医院様へ直接お問い合わせ願います。
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